Ritoru Bureibaa

Bump of Chicken

Compositor: Motoo Fujiwara

たとえばひかげでゆれるそのはなをなぜかいとしくおもい
"どうにかしてひなたに\"となやまれたらすこしつよくなれる
たとえばだいじなひとのなくすがたにことばがでなくても
"とっておきのうた\"をきかせてあげればなみだもとめられる

そのPOKETTOのすみをさがすのさきっとゆうきのかけらがでてくるだろう
じしんをもっていいはずさぼくらときにはゆうしゃにでもなれるんだ

まもるべきものがあればRITORU BUREIBAA
まもるべきひとがいればRITORU BUREIBAA
"どうにかしてひなたでとっておきのうたをきかせてあげよう\"
だからもうなかないでぼくがまもるから

ぼくらだれでもたいせつななにかをきっともってんだ
だいなりしょうなりひとそれぞれのなにかをもってんだ
ぼくらいつでもたいせつななにかのためにいきてんだ
なにかにわらってなにかでおこってたまにないてんだ

そしてまもるべきときがきたならほらゆうきのかけらもおおきくなり
ゆるぎないPRIDEにならんだするとなにだろうなにもこわくないんだ

まもるべきひとがくれるRITORU BUREIBAA
まもるべきものをほこるRITORU BUREIBAA

ねえたんじゅんにけたかいゆめのためあいするひとのため
できないことなんてひとつでもあるかい

もうPOKETTOはすでにいっぱいだそいつをほこりしんじれるだろう
だいじなこともわかるだろう?ときにはゆうしゃにでもなれるんだ

まもるべきものがあればRITORU BUREIBAA
まもるべきひとがいればRITORU BUREIBAA
ぼくにとってうたうことがBUREIBAA
ぜんしんぜんれいのちからをRITORU BUREIBAA

たんじゅんにけたかいゆめのためあいするひとのため
できないことなんてやれないことなんて
そんなよわさなんてかなしいもんだろう

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